Rifelle
写真づくりのガイド
撮る。選ぶ。現像する。iPhone の中で、好みの一枚へ。
1. 撮影する、または読み込む
「ライブラリ」から「カメラ」を開き、カメラへのアクセスを許可してシャッターを押します。RAW 撮影には対応する iPhone のカメラが必要です。手元の写真を使う場合は、「ライブラリ」の「読み込む」を押し、「ファイル」から対応する DNG(Apple ProRAW を含む)を選びます。JPEG・HEIC は読み込めません。
2. 現像する
「ライブラリ」から写真を開き、「露出」を調整したり、無料の Look を試したりします。写真の処理は iPhone 内で行われます。
3. JPEG を保存する
「出力」(共有アイコン)>「仕上がり JPEG」を開きます。「解像度」で長辺 2048px 以下のサイズを選ぶと無料で書き出せます。「写真に保存」を押し、写真の追加を求められたら許可してください。出力は sRGB JPEG です。
大きなサイズで書き出す
対応する iPhone のカメラで RAW を1枚ずつ撮影し、「ファイル」から DNG を読み込めます。露出・色の調整、Look、自作プリセットを使った現像は端末内で処理します。sRGB JPEG の保存・書き出し・共有に対応。無料は長辺 2048px まで、Pro は元画像と端末の制限内で最大 12MP まで。Pro ではライブラリで選んだ複数写真の一括書き出し・共有も使えます。
Rifelle for Mac
開発中です。日程・価格・対象条件は未定です。